2009年01月03日

NHKニューイヤーオペラコンサート

NHKの毎年のお正月恒例のニューイヤーオペラコンサートの放映を、見ています。

今年も、バレエはスターダンサーズバレエ団。
バレエ単独の上演はない模様ですが、バックダンサーをしていますね。
「魔笛」や「ホフマン物語」のアリアとかで。
振り付け自体に特に目新しいモノはありませんけど、憧れの女性とか人形振りとかバレエで見せるというのは分かりやすくて良いですな。

posted by めぐみ at 20:02| 東京 ☀| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月21日

新国立劇場「シンデレラ」初日の波乱

昨日初日を迎えた新国立劇場バレエ「シンデレラ」ですが。
上演中にゲストのレジニナさんが怪我をして、第2幕の途中で主役が交代となった模様です。
代役として、さいとう&トレウバエフが務めたとか。

明日と明後日もレジニナさんは降板。さいとうさんがゲストのコボーさんと踊ることになったそうです。

新国立劇場のオフィシャルより。


上演中の怪我で主役が途中交代……辛いですね。
レジニナさんの早い回復をお祈りします。


さて。めぐみは、今度のシンデレラは23日のマチネと27日に見に行く予定です。
もし行けたら明日か水曜日の仕事帰りに、当日券で見られたらとも考えていますが。それは、その日の体調しだいですから何とも言えませんよね。
夜の7時からの開演だと仕事帰りに行けるので、嬉しいです。
posted by めぐみ at 19:46| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月20日

太刀川瑠璃子さん死去

びっくり……しました。
スターダンサーズ・バレエ団の創設者、太刀川瑠璃子さんが昨日亡くなられたそうです。81歳。

Yahoo!のニュースより。



去年、太刀川さんの80歳バースデーの記念ガラがあって。
めぐみも見に行きましたが、その際は最後のカーテンコールに太刀川さんも出ていらしたのですが……
ガラ公演のときロビーに太刀川さんの現役時代の写真など飾られていたことを懐かしく思い出します。
posted by めぐみ at 18:19| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月10日

明日はボリショイ!

ええっと。世間様ではボリショイバレエ団の引越し公演の話題で大層盛り上がっておりますが。
白鳥とか明るい小川とか。。。

めぐみは、ようやっと明日「ドン・キホーテ」を見に行きます。で、それでボリショイ終了。
先月の旅行とかその後に引いた風邪とか、仕事とか(今日スタートでした)で事前にチケットを取っていたザハロワの日だけ、なんですよ。残念ながら。


月末には新国立劇場の「シンデレラ」がありますし。まあ、ぼちぼち劇場にも足を運ぶことになりますです。

なので、明日見に行ったら感想を書きますので。。。(色んなバレエサイトさん見る限りだと、評判は上々のようですね)
posted by めぐみ at 20:25| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月17日

明日から、旅立ちます

新国立バレエ「アラジン」は結局、行くことができませんでした。残念。

ネットをうろうろしてましたら、マリインスキー劇場のアリーナ・ソーモワがプリンシパルに昇進のニュースをあちらこちらで目にいたしました。
公式サイトに載ってる情報だから、ほんとのほんとなのですね〜。ひゅ〜。


明日から一週間ちょいと、旅行に行ってまいります。
お留守にしている間に、ナチョ・ドゥアトのスペイン国立ダンスカンパニーが来るんですよね。
見逃すのが、かなり辛いです〜。
posted by めぐみ at 22:33| 東京 🌁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月30日

マイダンサー

新国立劇場から、来シーズンのマイダンサーセット券の特典のダンサーのサインが届きました♪
めぐみのごひいきは、コール・ド・バレエの北原さんです。
長身でたおやか、舞台上にいるといつも目で追ってしまいます。
シンデレラの星の精コール・ドやシンフォニー・イン・C第二楽章とか、雰囲気があっていい感じでした。
逆にロミジュリの町の喧騒は、おとなしめだったかな〜。
今度の「アラジン」はどんな役で出演か、今から楽しみです。

特典としてゲネプロの見学、のも入っていたのですが。残念ながらその日は、健康診断がっ!
超悔しいです。
posted by めぐみ at 23:00| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月28日

スピーカーからワルキューレ

が、流れて来ました。
昼間、仕事中に大音量が流れて来たと思ったら、、、いつもの軍歌か演歌調とは違う曲で、「ワルキューレの騎行」でした。

……かなり怖かったです。いつもの曲ならばまだしも、ワルキューレを街宣車からスピーカーで流すなんて、、、ワーグナーもあららっ、ですね。
posted by めぐみ at 23:38| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月20日

口内炎

が、出来てしまいました。
それのせいと言うのもなんですが、先週末の小林紀子バレエ・シアター公演には行けませんでした。
がっかり。
物も食べれないほどにひどい口内炎というわけではないのですがね。痛いけど、毎食ガッツリ食べてます〜。

今週末の、牧の「ライモンダ」には行けたらいいなと思っとります。
posted by めぐみ at 23:24| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月21日

アトレ会報9月号

雷雨の中、帰宅したらアトレ会報が届いていました。

まず目についたのは、「コッペリア」のゲストがロイヤルのタマラ・ロホに決定したというチラシ。彼女は、プティ作品の「カルメン」を踊ってるそうです。
ということは、プティ版「コッペリア」はお初???
相手役は未定。ロイヤルから相手役も来るのだろ〜か?

特にどうともな、めぐみであります。どうせ来年6月だしさ〜。

一番興味を引かれたのは、「ライモンダ」に主演する川村&碓氷のインタビュー。
斬新なインタビュー内容というわけではありませんが。
最近ようやっと売出中の川村さんとゲスト二回目でまだ未見の碓氷さんのインタビューは、新鮮。
中でも、川村さんがライモンダだったらアブデラクマンを選んでいたかも……ってのは。
第3幕の天空図のような、背景画が美しく神秘的です♪
来シーズンは、セット券(マイ・ダンサー)で前半のチケットをとりました。
「ライモンダ」は、川村さんの主演の日を取っていたはずなので、今から楽しみです。

他のライモンダ役は、初演から踊っているザハロワさんに寺島ひろみさん。ワシントン公演で踊った本島さんなど、他の方は経験者なのですね。
次の次の上演では、厚木さんのライモンダが見たいです。以前、夢の場面だけ踊った時は、硬質な感じでしたけど全幕通して見たらまた雰囲気も変わるんではないかな〜。


さてさて、川村ライモンダは揺れる乙女心を、どう描いてくれるでしょうね〜?
posted by めぐみ at 19:53| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月28日

アエラにマチュー・ガニオ

゛バレエ王子マチュー・ガニオの「完璧美」゛
アエラ最新号、地下鉄の中吊り広告より。
王子、なんて言い古された感ある言葉ですが、やっぱりマチューは王子がピッタリですね。
(最近は見てないから、今はちょっとかわったかしら?)
posted by めぐみ at 19:49| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月17日

「ウィキッド」を思い返して

昨夜見た、劇団四季「ウィキッド」。一晩明けて考えてみると、なかなか味わい深いミュージカルでした。
エンターテイメントとして、というのももちろんですが。風刺というか、なかなかぴりりとしていたな〜、と。

めぐみは全く初めてで、オズと同じ世界の物語といったことくらいしか知らなくて、はじめはストーリーが???でしたが、だんだん進むに従い繋がりました。
幕が上がって、まず目に入ったのは。悪い魔女が死んだことを喜ぶ人々。シャボン玉の乗り物に乗って現れる金髪のねーちゃんグリンダ。
いやもう、うさん臭さ満点で。おかしな空気がプンプン。
ディズニーの「美女と野獣」で、扇動され野獣を倒そうと立ち上がる民衆、みたいな雰囲気で。
こりゃ〜絶対、まともじゃない連中だなと。
悪い魔女ウィキッドは、ドロシーに倒されて死んだと発表するグリンダに質問を浴びせ掛ける人々。
グリンダと緑の肌の魔女ウィキッド(エルファバ)が友達同士だったと聞き、一瞬グリンダを遠巻きにする人々。
いやもう。気まぐれな大衆そのもの。けっですな。


大学でのグリンダとエルファバの出会いは、ブルネットの才女と金髪おバカ娘の出会いという王道中の王道。
すったもんだの末に、仲良いルームメイトになるわけですが。
エルファバを着飾らせようとして、「ポピュラー」を歌うなんて(笑)、グリンダあなたもかなり違った意味で突き抜けてるわ。とか思ったりもして。
学園モノにはお約束の恋の多角関係だのも。

感動的なのは、オズの魔法使いの弟子になるべくエルファバとグリンダが向かったエメラルドタウン、でしょう。
緑の町では、誰も自分をじろじろ見たりしないと感激するエルファバ。ちょっと切なくなります。

オズの魔法使いとの出会いと、突き付けられた現実にエルファバはオズの魔法使いに反対する道を、グリンダはオズの広告塔と道は離れて行く。

皆の人気、支持された方が勝ちだなんて言い世論を操作するオズの魔法使いは、どっかの政治家みたい、だし。
エルファバの妹で、足が不自由なネッサローズは姉離れできないくせに悪いことはすべてエルファバのせいにしてしまうわがまま娘で、やっぱり居そうなタイプで。



ボタンの掛け違え、といえば確かにそうだけど誰もが皆「こんなはずでは無かった!」を持っているのが、どうしようもなくリアルでした。
エルファバやグリンダばかりでなく、権力を極めまくるようなオズの魔法使いでさえ。権力の果てに掴んだのは、どうしようもない喪失感じゃ、虚しいですね。。。

これがアメリカ発で、大人気というのにはちょっとホッとしたりしないでもないです。自分の姿がちゃんと見えていなけりゃ、こんな作品は作れないでしょうからね。

何とも切なく、心が痛い舞台の中で少しほっと出来るのはフィエロの存在でしょかね。
悪い魔女呼ばわりされたエルファバと再会し、さっさと駆け落ちなんてなかなかやるのぉ。二人で逃げてく雰囲気は、オペラ座の怪人みたいでした。
posted by めぐみ at 22:44| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月16日

劇団四季「ウィキッド」

仕事帰りにダッシュして、汐留まで行ってきました。
もうひとつの「オズの魔法使い」のお話を見に。
ブルネットの秀才と金髪おバカ娘なんて、いかにも〜な王道の構図で笑えました。
オズのストーリーをもっとよく覚えていたら、もっと発見も多かったんではかいかとおもいますが。
あぁ疲れた〜。
posted by めぐみ at 23:54| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月11日

K-バレエのチケ取り 

ひょんなことから、Kバレエの「海賊」のチケット、それも都さん出演の日が取れると分かったので、早速手配しました。
Kバレエの海賊はうろ覚えですが。
あの演出なら、メドーラよりもギュリナーラを演じる都さんも見てみたい気がします。
そして。スッゴク楽しみなのは、パシャ役でルーク・ヘイドンが出演することです!
DVDで見た、ドン・キホーテやコッペリウスの素晴らしかったことといったら!

ただ今、ロイヤルの来日公演中ですが残念ながらめぐみは今回パスの予定。
週末の、井上バレエの公演には行きます。
お目当ては「コンセルウ゛ァトワール」に出る、トーマス・ルン!待ってましたぁぁぁ。
posted by めぐみ at 01:07| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月01日

「赤い靴」

昔々のバレエ映画「赤い靴」を見ました。
モイラ・シアラーが主役を演じ、レオニード・マシーンやロバート・ヘルプマンも出演している映画です。
劇中劇「赤い靴」のバレエはもちろん、バレエ・リュスを思わせるようなバレエ団がとても印象的。
バレエ芸術への狂気とも取れるようなバレエ団長(彼は自分にとってバレエは宗教だと言った。それこそが、まさにこの映画の根底に流れる芸術のための死を的確に表してる!)の姿勢など、見ごたえたっぷりでした。

劇中劇「赤い靴」は、アンデルセンの作品をもとにしたバレエで赤い靴に魅せられた少女が赤い靴を履いて踊りまくるお話。
少女が踊りを止めようとしても、靴が踊りを止めることを許さず海を越え山を越え夜昼構わず踊りつづけねばならず。最後に赤い靴を脱がせてもらったときに少女は死ぬのでした。

そして、その「赤い靴」という作品でプリマバレリーナとして歩みだしたモイラ・シアラーが演じるヴィッキーも、同じような運命をたどると。

ダンサーの舞台化粧や衣装など、随分古めかしくそれすらも古き良き時代のバレエを引き立てているように感じました。
特典としてついていたメイキングの話も興味深くて。
(プリマバレリーナをプリマドンナと呼んでるのは、げっ!でしたがね)
当初は、全く評価されず冷たい反応を受けたとか。それがアメリカで公開されて大ヒットしたそうです。

モイラ・シアラーというと、フォンティーンに次ぐくらいのバレエ団での位置にいたひとりでそれゆえに(当時、映画出演するようなバレリーナは二流と思われていてバレエ団のプリマのフォンティーン以外ということだったらしい!)のヴァロワ女史に映画出演するように言われたということは知っていました。
まぁ、事情はともかくモイラ・シアラーのバレエを堪能できるのでよしとしましょう。
ちなみに、振り付けはロバート・ヘルプマンだそうです。
posted by めぐみ at 19:17| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月29日

ダンマガ求めて15分

先日引退したロモリのアデュー公演の記事を求めて、仕事帰りに東京文化会館まで行ってしまいました!
当初は少し離れた場所にある書店で購入しようかと考えて出かけたのですが、その店にはダンマガがなくて。
徒歩10分もかけて出かけて空振りだなんて、と引っ込みがつかなくなってめぐみは更に歩いたのでした。東京文化会館まで。
書店からは徒歩5分で。会社から東京文化会館まで計・15分でつくことが判明したのでした!

東京文化会館ではさらにDANZAもゲット。日頃の行いが良いからかしら〜♪とゴキゲンで帰宅したのでした。(と言っても、雨で長靴を履いていためぐみは足がむくんでむくんで大変でした)

先月は、バレエ公演が少なかったこともありダンマガは公演の評よりも特集としてチュチュが扱われていて興味深かったです〜。
現役ダンサーでありながらバレエ衣装のデザインを手掛けるルテステュ(パリ・オペラ座)や竹島由美子(ドレスデン・バレエ)のインタビューは特に読みごたえがあって。
お目当てのロモリさんのアデューは、二枚。渋いわぁ。
今後は指導者の側に移るとのことだけど。いずれインタビューなど載せて欲しいなぁ。ダンマガさん。


DANZAもダンマガと同じく、今後公演があるロイヤルやABT、新国立バレエ「アラジン」関係に紙面が割かれていました。
嬉しかったのは小林紀子バレエシアターの8月公演で上演される「ラ・シルフィード」を指導するヨハン・コボーの写真があったこと。シルフ役は島添さんでジェームズ役はABTのホールバークが踊るとのことです。
7月は井上バレエで「コンセルヴァトワール」が上演されるし、夏はブルノンヴィルを堪能出来そうです!
posted by めぐみ at 22:42| 東京 🌁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月18日

新国立バレエ「ラ・バヤデール」ソリストキャスト

今日からはじまった(はず)の新国立劇場バレエ「ラ・バヤデール」公演。
オフィシャルサイトにソリストキャストが載せてありましたので、それをもとに色々想像中です。

ハイ・ブラーミン(大僧正)のイリインさんは想像通り。前回……2003年にもイリインさんの大僧正でした。
嫌らしいオヤジではなくて、純情な坊さんが道を踏み外してしまった的な感じだったような。めぐみの中では、女装が当たり役!(シンデレラの義姉とか)のイリインさんですが、楽しみ〜。

マグダヴェヤ役は吉本さんが4回で八幡さんが1回。八幡さんはブロンズアイドルが3回ですか〜。


ソリストキャストを見て、一番ビックリしたのがラジャーの配役でした!
なななんとっ。
逸見さんと森田さんという、前回までの(逸見さんは前回は出ていなかったかも)ソロル役が、ガムザッティのお父様だなんて!
な〜んてうらやましい、ガムザッティなんでしょ〜。


久しぶりの上演で、最近入ったダンサーの中には「ラ・バヤ」は初めての人が多いのでは?第3幕の、影の王国の出来が気になります。
気になっているのは、高橋有里さんや遠藤さんのお名前を見つけられなかったこと。
発表されている役についていないだけで、出演されていればいいのですが……
まぁ、今日が初日ですからじきに分かりますね。
posted by めぐみ at 18:17| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月17日

いつの間にやら

4月は劇場へ行かなかったため、すっかりご無沙汰きなってしまいました。
スミマセン。
久しぶりの更新です。
気が付いたら、いよいよ明日から新国立バレエ「ラ・バヤデール」開幕ですね。
まだチケットを取っていないので分かりませんが、寺島&中村組なら行けそうな気がします。ガムザッティは真忠さんだし!


先月の日記でも書きましたように、めぐみの最近はまってることは短歌です。
(もちバレエもオペラも忘れてませんよ!)
それでこの度、短歌用のブログをはじめることとなりました。
「庭鳥小屋へようこそ」というブログで、ソチラでは庭鳥の名前でぴ〜ちくぱ〜ちく勝手に囀ずるつもりです。よろしかったらそちらもどうぞ宜しくですぅ。

http://niwa-tori.seesaa.net/
posted by めぐみ at 22:38| 東京 🌁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月19日

最近、はまっていること

今月は劇場の予定がチョッと寂しくて、バレエもオペラもすっかりご無沙汰のめぐみでございます。
パリオペのロモリさんもとうとう引退公演だし、、、結局、現役中に本拠地で踊る姿を見られないのはかえすがえすも残念です。GW直後の引退公演では、さすがに無理っす。
くすん。
「ジゼル」の発売が待ち遠しいですぅ。



閑話休題。
最近めぐみがはまっていること。
「短歌」です。五七五七七のアレです。
学生の頃から、万葉集や古今和歌集が好きだっためぐみ。
たま〜に、思い付いたときに短歌を作ったりもしていたのでした。
あくまでも、1人で楽しんでるだけだったのですが今月に入って作った短歌を投稿なんぞするようになりました。
NHKラジオの「夜はプチプチケータイ短歌」なども聞いてます。
他の投稿先は、モバイル短歌のここ↓↓
http://www.utaeru.net/mb/index.html

歌会なんぞが出来て楽しいです。「題詠」ってどんなものかと思いましたが、面白いですよ〜。
ひとつのテーマでも、人によって着眼点や表現が違いそこがまたいいんですよね〜。
ご興味ある方はどうぞ覗いてみて下さいね♪♪
短歌を作るときのめぐみの名前は「庭鳥(にわとり)」ですので〜。下手の横好きの庭鳥@めぐみは、今日も投稿したり歌会開いたりしてすごしております。
いつかは、バレエやオペラの感想を詠めたらいいなとか妄想してたりです。

んでは、今日の一首。(もちろん未発表)

庭鳥の パソコンおかし 隣もか コレが噂の 鳥インフルか

え〜。会社でめぐみ使用パソがトラブってしまったことを詠みました。
庭鳥ウイルスがサーバにまで侵出か?(そんな、ばかなっ)
posted by めぐみ at 19:05| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月29日

ルーマニアの警官がバレエ!?

こんなニュースを見つけてしまいました。。。

”ルーマニア西部ティミショアラの交通警官たちが、交通整理の技術を向上させるとともに「優雅な」体の動きを身に付けるため、バレエ教室で学んでいる。見た目を良くするだけでなく、赤信号待ちからくるドライバーのストレスの解消にも役立つ可能性があると警察の責任者は話している。既に約20人の警官が、ティミショアラ・オペラ・バレエの元ダンサー2人の下で学んでいる。警官らのぎこちない動きを撮影することから始め、訓練は週2回の割合で1カ月間続けられるという。同責任者は「1カ月で一定の成果を上げられると思う」と語っている。〔AFP=時事〕”

http://news.livedoor.com/article/detail/3529703/

はははは……それはそれは。
なんともびっくりなニュースでございます。
ルーマニアと言えば、ロイヤルバレエのコジョカルの故郷ですね。
posted by めぐみ at 12:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月19日

ブリトニー・スピアーズをバレエに!?

えっと……ネットをうろついていたら見つけてしまいました。

http://news.www.infoseek.co.jp/search/story/20080201afpAFP016292/%25A5%25E9%25A5%25F3%25A5%25D9%25A1%25BC%25A5%25EB/

何と言うか……
生きているうちから、伝説の人となるか?ブリトニーって感じですね。
posted by めぐみ at 15:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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